RE·HAZE COLLECTION

RE・HAZE
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グラフィティ界のレジェンド、エリック・ヘイズによる特別企画『RE・HAZE』。HAZE BRAND の名作グラフィックの復刻に加え、CLOT・LEE・NEW ERA・TRADMAN’S BONSAI とのコラボレーションを国内展開。現代、そして未来へ向けたプロダクトをご覧ください。
ERIC HAZE / RE・HAZE
2024年に渋谷で開催されたプレミアムエキシビションを起点に始動した、エリック・ヘイズによる特別企画『RE・HAZE』。2026年春に香港で発表されたプロダクトの国内展開が、いよいよスタートします。 本コレクションでは、HAZE BRANDの名作グラフィックを復刻したアイテムをはじめ、CLOT、LEE、NEW ERA、TRADMAN’S BONSAIとのコラボレーションなど、多彩なラインナップを展開します。 グラフィティ界のレジェンド、エリック・ヘイズが現代、そして未来に向けて生み出したプロダクトを、ぜひご覧ください。






RE·HAZE Collection
9 ITEMS2000年代には代官山や原宿にショップをオープンし、日本のストリートカルチャーとの結びつきをさらに深めました。「HAZE」は当時のストリートファッションシーンを象徴するブランドのひとつとして位置づけられ、多くのクリエイターやアーティストとの交流が生まれました。 本コレクションでは、数ある名作アーカイブの中から4種の復刻デザインとアート作品をモチーフとした最新デザインを展開いたします。

HAZE × CLOT
3 ITEMS香港、アジアカルチャーを代表するキーパーソン、EDISON CHEN(エディソン・チェン)が手掛けるストリートブランド 「CLOT」との初のコラボレーション。HAZEが、本企画のために制作した「CLOT」ロゴは、力強いストロークとスペーシングで描いた、そしてスター(星)が中央に加えられた特別なデザインとなっています。Tシャツ、スウェット、トートバッグの各アイテムに、両社ブランドロゴが織り込まれたオリジナルネームがあしらわれています。

HAZE × LEE
2 ITEMSデニムブランド Lee の名作「101」シリーズの101周年を記念した限定コラボレーション。アイコニックな「101」ジャケットおよびジーンズに、HAZEのアート作品の代表的スタイル「ABSTRACT ICONS」をレーザー加工で表現。ジャケットは、身頃から裾にかけてフェードインしてくグラデーション、ジーンズはバックポケットにクラウン(王冠)のデザインを採用。ともにHAZEが本企画のために新たに描き下ろした「Lee 101」ロゴがレザーパッチなどに施されています。商品名に合わせた各101着限定販売のアニバーサリーピースとなっています。

HAZE × TRADMAN’S BONSAI
4 ITEMS盆栽のカルチャーを世界に発信するTRADMAN’S BONSAI と、今年2月にコラボレーション作品を発表し、東京・丸の内でのエキシビションは大きな反響を呼びました。HAZEアイコンであるスター(星)、クラウン(王冠)、アロー(矢印)をモチーフとし、職人の手で製作された新しい型による盆栽鉢は、日本の盆栽文化とHAZEのアート表現を融合した独創的な作品として注目を集めています。ネイビーカラーは、RE・HAZE IN HONG KONGの開催を記念したスペシャルカラーとなっています。

HAZE × NEW ERA
2 ITEMS世界的キャップブランド NEW ERA とのコラボレーションが香港で復活。HAZEを象徴するグラフィックをフロントデザインに採用し、9FIFTYはHAZEオリジナルロゴを3D刺繍、9TWENTYはスター(星)をチェーンステッチ刺繍で表現。さらに、彼の代表的なアート作品の「ABSTRACT ICONS」を裏側に配し、ミニマルでありながらデザイン性の高いアイテムに仕上げています。

「RE·HAZE(リ・ヘイズ)」
アーティスト エリック・ヘイズの作品とスピリットをあらためて見つめ直し、現代の文脈の中で再解釈しながら新しいコミュニティと価値を生み出し、過去から現在へ、そして未来へとつないでいくことを目的としたプロジェクトです。
一人のアーティストの表現にとどまらず、さまざまなコンテンツやコラボレーションを通じて、地域や世代を越えて広がるカルチャームーブメントとして展開しています。
2024年の東京・PARCO MUSEUM TOKYOでのプレミアエキシビションを起点に、2026年には香港へと舞台を移し、最新プロダクトを発表しました。

ERIC HAZE(エリック・ヘイズ)
ニューヨークの伝説的なアーティスト兼デザイナーであるエリック・ヘイズは、1970年代に活動をスタートさせ、キース・ヘリングやジャン=ミシェル・バスキアといった友人たちと共に作品を展示しました。1980年代後半には自身のデザインスタジオを設立し、1990年代にはアパレルブランドを立ち上げました。アイコニックな手書き文字で知られるヘイズは、ブランドとのコラボレーションを通じて現代デザインやストリートカルチャーの分野で注目を集め、最も人気のあるクリエイターの一人として活躍を続けています。