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【期間限定】made by 100% tokio @Styles DAIKANYAMA

オーセンティックなハイストリートを提案するセレクトショップ「Styles」が、
東京発ハイストリートブランド 「tokio」とカプセルコレクションの受注販売を発表!

ハイストリートブランドとして時に途⽅もなくアナログな⼿法を⽤いたり、ハードコアなカルチャーなど、様々な⽂化からインスピレーションを受けたコレクションを展開する東京発ブランド 「tokio(トキオ)」とオーセンティックなハイストリートを提案するセレクトショップ「Styles」が、パンクカルチャーから派⽣したテキスタイルアートピースの展⽰と、カプセルコレクションの受注販売を6⽉3⽇(⾦) 〜6⽉12⽇(⽇)の期間中、「Styles(スタイルス) 」代官⼭店にて開催決定!


 

今回のイベントでは、tokioのデザイナーを務める⽊村登喜夫⽒がセレクトした古着や、過去の製作でアーカイブした布を細かくパーツとして切り刻み、80sのパンクカルチャーに⾒られるクラストというアナログな⼿法で制作された、パッチワークの⼤きなクロス(3m×3m)をアートピースとして展⽰します。


また、6⽉3⽇(⾦) 〜6⽉12⽇(⽇)の期間中に、バッグをオーダーしたお客様にアートピースのお好きな裁断場所(バッグの布の部分)をご指定頂けます。デザイナー⽊村登喜夫⽒よりすべて1点もののバッグをハンドメイドで作り上げ、お届けします。
※Styles代官⼭にて、先着順に布の裁断場所を確保いたします。
※トートバッグとウエストバッグ2種類からお好きなデザインをお選びいただけます。
数量限定のため、無くなり次第終了となります。


 

Tote bag ¥24,200 /Styles代官⼭限定受注アイテム。6⽉末より順次お届け予定。


 

Waist bag ¥19,800 /Styles代官⼭限定受注アイテム。6⽉末より順次お届け予定。


さらに、Styles限定のカプセルコレクションを3型リリース。

 

トラッカージャケット、ボンテージパンツなどパンクのシンボリックなアイテムを上質な⽣地からリサイクル素材まで振り幅を持たせ、洗練された個性的なコレクションとなります。


tokioとStylesの新たな取り組みから⽣まれた世界観にぜひご注⽬ください。

 

<イベント詳細>

made by 100% tokio @Styles DAIKANYAMA

期間:6⽉3⽇(金) 〜6⽉12⽇(日)
場所: Styles DAIKANYAMA

〒150-0033 東京都渋⾕区猿楽町11-3プラウド代官⼭フロント 1F 
OPEN:11:00~20:00 
TEL:03-6415-7722 
Google Maps:https://goo.gl/maps/784Ej7zHiN5dUmiz6
※6⽉11⽇(⼟)、12(⽇)デザイナー⽊村登喜夫⽒がStyles代官⼭店に来店予定です。それに伴い、ハンドメイド実演も実施予定です。詳しくは、店舗へお問い合わせください。


<⼀部商品詳細>
 

Tote bag ¥24,200 /Styles代官⼭限定受注アイテム。6⽉末より順次お届け予定。
Waist bag ¥19,800 /Styles代官⼭限定受注アイテム。6⽉末より順次お届け予定。


展⽰のテキスタイルから切り取ったパーツで制作したバッグ。
裏⾯はレザーのコンビでハードなテキスタイルを上品に仕上げています。
ウエストバッグは、パンクユーザーが愛⽤していたことからインスパイアされたアイテムとなります。


 

For some reason JKT ¥44,000 /Styles代官⼭限定受注アイテム。8⽉末より順次お届け予定。
For some reason VONTAGE PT ¥41,800 /Styles代官⼭限定受注アイテム。8⽉末より順次お届け予定。


2000年前後、デザイナー⽊村登喜夫⽒が当時着ていたトラッカージャケットやボンテージパンツを今らしくかつデイリーユースに着れるようにリバイバルしました。
ビビッドなチェックにLOVEの4⽂字のアップリケ、ピンクに抜けたブリーチや⿊い塗装はハンドペイント仕様です。


 

Lined up monster T-shrit ¥8,580 /Styles代官⼭限定アイテム。

多感だったデザイナーはローブローカルチャーに⾒られるモンスター達を某バンドのエッセンスを加えてフライヤー⾵に仕上げ。1点1点ハンドペイントとなるレアなアイテムです。


〈 購⼊⽅法について 〉

※Styles代官⼭店のみの販売となります。Stylesオンラインストアでの販売はございません。
※詳しくは、店舗へお問い合わせください。



【tokio(トキオ)】

"LO-FI yet classical.
ALWAYS,Interest in the unknown.
That is HIGH STREET.
変化していく街や空気を
⾃分の⾓度で捉え
品格を持って表現していく"
ハイストリート×PUNKをコンセプトにクラフト感あふれる独⾃の感性でコレクションを発表。KIDILLやレショップ、SONSなどに展開を始めるなどファッション業界から注⽬され始めている。
Instagram:https://instagram.com/tokioworks.official/

【デザイナー ⽊村登喜夫(キムラ トキオ)】

⽂化服装学院卒業後、幾多のアパレル会社にて製産管理を学び独⽴。tokioというブランドにてオリジナル商品を作成、発表する⼀⽅で、様々なイベントや企画に携わっている。
Instagram:https://www.instagram.com/tokio_kmr/